2026年4月19日日曜日

LiVS's Historical Costume Live (2026-01-17)

下北沢のCLUB251で行われた公演が11時半開演。その後に飲み会1(鳥貴族)→飲み会2(都夏)→飲み会3(ダンダダン)→飲み会4(ケバブ・シェフ)と4軒ハシゴして解散したのが22時半すぎ。ひとりになる時間がほとんどなかった。お酒を飲んでいたのでiPhoneのNotesやTwitterに感想を書き残しておく余裕はなかった。なおかつこれを書いている今では3ヶ月以上が経過している。ミニ・マルコchanの自己紹介は「いつだって忘れない」から始まるが、私はこの日の公演のことをほとんど忘れている。数日以内のまだ記憶が残っているうちにメモを残しておければよかったんだけど、そこまでマメにやるのは困難である。
  • 歴代衣装シリーズの公演。今日は二代目衣装。私がLiVSを、マルコchanを初めて見たときの衣装。私がLiVSに通うようになったのはマルコchanという個人に惹かれたのが最大の理由だが、音楽と衣装も含めた全体的な世界観や雰囲気に引き込まれたのも大きい。初代衣装が一番好きと前回の公演でメンバーさんにも言ったけど甲乙つけがたいかも。
  • 三日前の定期公演で歌ってくれたばかりの“End Blue”をまた聴くことが出来た。通常はこんな短いスパンで聴ける曲ではない。もしかして今日やるための予行演習的な意味もあって定期公演のセットリストに入れたのだろうか?
  • セットリストに“He Meets”が入っていた。2025年4月26日(土)午前0時にYouTubeにドロップされたこの曲のヴィデオ・クリップでメンバーさんは三代目衣装を纏っている。(同日の公演から衣装が切り替わっている。)だから私の中でこの曲といえば三代目衣装の印象が強い。ただその前の2nd EP“WARMiNG”リリース・パーティ巡業の中で曲の披露は始まっていた。だから滑り込みで二代目衣装時代の曲ということになるのだろう。
  • マルコchanと写メを撮るときに後ろの柵を利用してブルガリアン・スクワットをした。1枚は一緒にやって、二枚目でマルコchanがトレーナー役になってくれた。私のスクワットを横で見ながら、姿勢をよくして!と指導してきた。6日後に本当のパーソナル・トレーニングでブルガリアン・スクワットをやっていたらトレーナーの青年から完全に同じことを言われた。それをトレーナーに言うと(マルコchanは)まったく間違ったことは言っていないと言っていた。
いつだって忘れない この衣装『進撃の巨人』みたい そんなの常識(本日のミニ・マルコchanの自己紹介)